エラ削りをしてみた結果

可愛いと褒めてもらえるので本当に嬉しい

エラ削りDr.ヒロヒの顔面骨形成術

エラ張りが小さいころからのコンプレックス腫れや痺れはしばらくあった可愛いと褒めてもらえるので本当に嬉しい

ダウンタイムはかなり厳しいものになるという覚悟をして望んだことだったし、今さえ乗り切れば今後の人生が明るい気持ちで過ごすことができるということを強く感じていたので、頑張って耐えることはできました。
二、三ヶ月ではまだ腫れも完全にひいてはいないし、顔が大きく見えるかなという不安もありましたが、それも四ヶ月ほど経過した頃には落ち着いていきました。
手術を受けてから半年以上経った今となっては、エラがなくなった分顔がすっきりとシャープになったし、なんとなく全体的に小顔に近づけたかなと思います。
顔が小さくなってエラが気にならなくなったことで、他人と話をする時にも自信を持てるようになりました。
一番変化を実感するのは、やはり術前と術後の写真を見たときです。
手術を受ける前には、理想の輪郭とは程遠い感じでしたが、エラ削りの手術を受けて、腫れも落ち着いてからは理想の輪郭になったと感じることができました。
しかし術後のダウンタイムはやはりかなり辛かったということは確かです。
学生時代からの親しい友人で、エラ削りの手術をしたことを知っている人たちからも顔がすっきりしたと言われるようになったし、可愛いと褒めてもらえるので本当に嬉しいです。
私は、エラ削りをする決断をして本当に良かったなと思っています。