エラ削りをしてみた結果

エラ張りが小さいころからのコンプレックス

エラが張っているということがコンプレックスで、小さな頃から気にはなっていました。
でも大人になるとさらに目立つようになっていると感じるようになり、外出したりするときもどうにかエラが目立たないようにできないかなと、エラばかり気にしていました。
このままでは一生エラに悩まされることになると思い、エラ削りの手術を受けてみたいなと考えるようになりました。
仕事をしていたので、長い期間は休めないし周りにも気づかれるということから、悩みましたが仕事に関して不満もあったので、辞めるタイミングでエラ削りもすることにしました。
いざクリニックに行って話を聞いてみると、やはりリスクも高い手術だということがわかり、悩みました。
でも行く中クリニックに行き話を聞く中で、料金の違いや医師の腕の良し悪しがかなり重要になってくる手術なんだということもわかり、いくつか足を運んだクリニックの中から、最も信頼できると感じたクリニックでエラ削りの手術を受ける決心をしました。
その後も、手術をした後の仕上がりのシミュレーションを見せてもらったりと、納得できるまでしっかり話し合いをしてから手術の日を決めました。

何だ、前田敦子はエラ削りか?
栗山千明と同じバージョンか…。

— ましゃぼん@日坂商店 (@mashabonian) 2018年1月19日

エラ削りをして自分に自信が持てるようになりました

小さい頃からエラが張っているのがコンプレックスでした。髪型を工夫して隠してみてはいたのですが、それにも限界があり、社会人になってからお金を貯めて思いきってエラ削りをすることにしました。いろいろなクリニックのホームページを見て、エラ削りの名医と呼ばれている先生を見つけカウンセリングに行き悩みを相談すると親身になって話を聞いて、どういう施術を行えば良くなるかを分かりやすく丁寧に説明してくれたのでよかったです。当日は、最初に担当の先生と麻酔医から最終確認をされ承諾後に点滴をして施術室に行きました。点滴の針が太かったのかとても痛かったです。全身麻酔をしたので、起きたら2時間くらい経っていて全てが終わっていました。麻酔が切れるまではベットで休むのですが、看護師さんが何度も様子を見に来てくれます。術後は顔がすごくジンジン痛み、もらった鎮痛剤と座薬でなんとか我慢する日々でした。1週間くらい痛みが引かず、ご飯もお粥などあまり噛まなくてもよいものを食べるようにしていました。2週間くらい経った今、ようやく痛みや腫れが引いていきます。エラ削りは他の美容整形に比べてダウンタイムがとても長いため、時間に余裕がある時に行った方がいいと思います。エラがなくなり自分に自信がついたので削って良かったです。

エラ張りが小さいころからのコンプレックス腫れや痺れはしばらくあった可愛いと褒めてもらえるので本当に嬉しい